【手と身体の繋がり検証】サロンマーテル 理論に基づく🧐

↓↓手の使い方で身体が変わる

スタートステージ

本来のあなたの手は、どの様な使い方や動かし方をするべきなのか?
どのような使い方、動かし方で身体に悪い影響を与えるのか? を探ってゆきます。

あなたの筋肉を確認する時
・腕がパンパンな張り
・腕が固まったような硬直感

このような状態は、注意するべき。。
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パート1 〜手首①〜(あらゆる)首 腹部

手首に負担(重み)をかけることで、側面の骨は手首内側へ内側へと回り込んで接近してしまいます。

この手首のズレ(骨格の接近)が原因で、喉の詰まりや呼吸困難に陥ることも考えられます。
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パート2 〜手首②〜(あらゆる)首 背部ウエスト

腰にとって重いベルトは、負担以外の何者でもない!!

-手首が傾く-
あなたの癖で、手首が親指側や小指側に傾く習慣がありませんか?
或いは、手首内側や手首外側に傾いたりしていませんか?
全て、脱力した自然の状態で確認してくださいね。
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パート3 〜掌〜前面パーツ 丸まる姿勢アップ

「手」は身体と繋がっています。
『掌』は脚付け根から上(胴体前面)の反射区と考えることが必要です
例えば、右側「掌」の全体が常に硬い方は、
おそらく手を曲げる(丸める)ことが多いのかも知れません。
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パート4 〜手の甲〜背部パーツ 背中の疲れ

「手」も身体と繋がっています。
前回の「掌」の背部ですので、反射区も身体の背部となります。
例えば、右側「手の甲」の全体が常に固まったように硬い方は、
おそらく手を曲げる(丸める)ことが多いのかも知れません。
そして、手の骨が大きく手首からズレていることが考えられます。
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パート5 〜小指側〜ウエストライン ウエストダウン

右側「小指側」の筋肉が常に硬い方は、
おそらく内手首側に「手を傾け過ぎ」なのかも知れません。
右手で携帯を握る習慣があるとか、包丁を長時間使っているとか。
手首を捻る癖があるでしょう。
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パート6 〜親指側①〜ボディ縦ライン 腹部

・激突した時に、自然に身体を支える「手や手首」
・激突した時に、自然に身体をかばう「身体の捻り」
・激突した時に、身体が受ける症状「首の捻り・肩の打撲。etc.」
このように、「骨格のズレ」について考えてみると、私たちの日常生活にも自然に、徐々に身体のズレを作っていることを、思い出さなければなりません。
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パート7 〜親指側②〜ボディ縦ライン 頭 脊髄 凝り


私たちが手を使う時、関節を曲げることが多く、その状態が長時間に渡っています。しかし、私たちは、曲げ続けた手を労ることもなく、ケアをしない場合が続いています。この悪影響が、多くの不調の兆しと考えられますね。
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パート8 〜人差し指〜肩ライン リンパ 肩凝り

「人差し指」の使い方は、「反射区である肩」に、悪影響を起こしてしまいます。

あなたの身体が、あなたに求めていることは、
常に血流循環を促して欲しいという願いです。

「人差し指」を前に突き出して動かすことが、身体の血行不良に繋がるとは、多くの人に気付かれていないかも知れません😅
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パート9 〜中指〜ボディ横ライン 姿勢アップ

指先に力を入れるような作業をしていると、
手が丸まる
指が丸まる
指先が上下に偏ってしまう
   など

思いもよらないことから
身体に負担を掛けるようになってしまいます。
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最終章 〜まとめ〜


①《手と身体の繋がり検証》のまとめ
⓶手の骨格を基本に位置に整えると、身体に起こる変化

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