《手と身体の繋がり検証》パート4 〜背中の疲れを取り除く【手の甲】〜


こんにちは
お待たせいたしました。
こちらの「手と身体との繋がり」の解説は
日常の「あなたの手」について関心を持って頂くことが目的です
その為、手と身体のお話と注意点をお伝えいたします。

セルフケア コーチング 専用HP

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さて、今回のテーマに関する私の実体験をお話ししましょう。


私の右手甲には、人差し指と中指の中手骨が合う骨の凸出っ張りがあります。
これは、骨だと分かるのですが、整形外科で診てもらってもレントゲンに写らない。


痛くもないけど、気になる。。。
ジッと見るだけで、どうすればいいのかわからない。


そのまま時が過ぎ、今ようやく原因が判りました。


それは、骨のズレで出来た骨と骨との寄り集まりでした。そのより集まりが、出っ張りとなっています。
その中手骨と手根骨のズレを整え、ようやく出っ張りは小さくなってきています。


そして、それと同時に背中の骨の重なりで同じように出っ張っているところも整えられるので、身体は伸び伸びと楽になっています。

この場合、私の右手の手根骨が手首から大きくズレていたようです。
身体で言うと、肩甲骨内側が背部に出っ張っているズレを現します。

今は、胸骨が上に伸びやすくなり、肋骨にも自由が利くようになっています。
とても、ありがたい話です。

あなたには、このような骨格の異常な状態を意識した体験はありませんか?

第四回目【手の甲】
この三週間であなたの習慣を変えたことがありますか?
そして、あなたの習慣に変化を与えたならば、
身体の状態はどのようになりましたか?

《手と身体の繋がり》全章①〜⑨


今回の「手の甲」は、あなたの身体に関心を持ち
前回の「掌」で意識したことがあれば、気付かれたかもしれませんね。


「手」を大きく分けると《掌・手の甲・指》となりますね。
そして、身体の背部を大きく占める「手の甲」を大まかに解説しましょう。

「手」も身体と繋がっています。
前回の「掌」の背部ですので、反射区も身体の背部となります。

例えば、右側「手の甲」の全体が常に固まったように硬い方は、
おそらく手を曲げる(丸める)ことが多いのかも知れません。
そして、手の骨が大きく手首からズレていることが考えられます。

黄色い円の部位がズレる


私もそうですが、右手でマウスを長時間握る事があると、手の骨はズレます。これは…言い切りましょう。
なので、私は、ブログでも身体に良い(手の骨をズラさない)マウスの持ち方を伝授しております。↓

マウスの持ち方で『肩こり防止』

その他には、お買い物の重い荷物を持ち歩くとか、自転車のハンドルを握る手などを、今一度確認されると良いでしょう。


そして、知らず知らずに、どうしても手に力が入ってしまうとか。。。。
いろいろ、状況は考えられます。

この部位が硬いと、腰からの上部が、前のめりに倒れている姿勢が
多いかも知れません。(手は全て身体の反射区です。)


おそらく背中は突っ張った状態でしょう。
常に手の甲が硬い場合は、腰痛や、肩甲骨の痛みを感じるかも知れませんね。
首から頭にかけてのツッパリや痛みも多いのではないでしょうか?

前回の「掌」と今回の「手の甲」この部位は、身体の裏表ですね。

血行不良と共に、発症する病も裏表という事になりえます。なので、手の裏表が柔軟であれば、病も未然に防ぐことが可能になるでしょう。

解説付き 柔軟な筋肉 動画

サロンマーテル理論から
《手の甲》の反射区は 身体背面すべてです。(脚や腕の反射区は、骨側とお考え下さい。) 


手の甲が硬い場合、背中を触って頂くと同じような硬さを感じると思います。(右側は右側・左側は左側)
その筋肉は、柔軟であるべき部位です。ところが、私たちの日常の動きや
姿勢によってその筋肉は柔軟さを無くし硬直しています。


もしかすると「骨だから硬いのは当たり前」と思われるかもしれませんが、
骨の上に筋肉がある限り、その筋肉は柔軟でないと血液が全身に運ばれることが難しくなります。


例えば、手の甲右側で解説してみましょう。
ご自身での手の甲の確認は、上下逆になります。ご了承くださいませ。


手を横にして親指が下を指すようにしてみてください。
その状態は、手の甲が身体の背部を現しています。


親指側が身体の中心、正中線を現します。
手の甲の指に向かう骨が背部肋骨になります。小指側が肋骨下部とお考え下さい。(全て逆です。見ずらいですね。写真を撮ってみますか?)


このことを基本とし、手の甲と身体の繋がりを覚えておいてください。

これら、手の甲の硬直が何故起こるのか?

この原因は、
*手首を内に曲げ過ぎること
*手を広げず小さくしていること(小指と親指がいつも近くにいる)
*手首から手の骨が大きくズレていること(手の傾き)

これらの状態が、手の甲の筋肉のツッパリと、手首の筋肉の圧迫に繋がっています。

この筋肉のツッパリや圧迫によって、身体背部の血行不良が起こり、病へと発症してしまいます。


例えば、ピアノ奏者は大きく手を広げて鍵盤を滑らかに操ります。その時、ピアノ演奏者の身体は、丸まっていますか?


もし、手を丸めて演奏したら。。。みるみる内にピアノ演奏者は、姿勢が悪くなり背中は丸くなります。(断言します)

逆に、背中を丸めて、ピアノは美しい滑らかな演奏ができるでしょうか?

できません!!(断言します)

身体を丸めたままで、長時間『手が大きく広がる』ことはありません。(断言します!!)

何故なら、腹部を丸めている姿勢は、手首から掌にかけて、丸まった状態と言えます。この状態のままでの長時間のピアノ演奏は、できない筈です。この現象が反射区と言えるでしょう。

前回の「掌」でもお伝えいたしましたが、「種子骨は肋骨側面です」覚えていますか?

《手と身体の繋がり検証》全章

もし、あなたの「手の甲」を見て種子骨が小指側に傾いている場合は、肋骨を確認してみるのも良いでしょう。多分、腰寄りに縮んでいるかもしれません。

ここで、大切なお知らせを致します。

【手】は、大切です。
今までの4回に渡り、お伝えしてきた《手と身体の繋がり解説》で、ご理解いただけましたでしょうか?
そして、大切な報告をさせて頂きます。


あなたは、車を運転されますか?


現在のハンドルは、コンパクトになり日本車が初めて製造された時よりも小さくなりました。この小さくなったことが身体への悪影響となっています。

もし、長時間の運転をされるのであれば、ハンドルを強く握ることで手の骨がズレていることをご確認して頂くことをお勧めいたします。


運転が終われば、掌・手の甲はしっかり筋肉を緩めて頂くこともお勧めいたします。

運転のアドバイスは、危険を伴うかも知れませんので、私はお伝えすることができません。
ドライブの後のセルフケアは、充分にしてください。

英語版 柔軟な筋肉とは🤔

-1ポイントレッスン-

特別にお伝えいたします。
もう一つの「手の甲の反射区」を。。。
それは、後頭部です。(右側は右側・左側は左側)


手から指に掛けて(中手骨・指骨)全ての指一本一本が剥がれるように、指の周りの筋肉をほぐすと、後頭部の重みも改善されるでことがあります。
しかし、このテクニックは簡単ではないかも知れません。

セルフケアコーチングで、あなたの歪みを確認し、ご説明いたします。

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今後の生活の注意点として頂きたいことは
*手の甲も掌同様に意識する。
*手の甲の皮膚を引っ張ったら、しなやかに伸びるような筋肉の柔軟性を作ってみる。
*指と指の間の筋肉を緩める(風通しが良くなったような感覚)
*常に反らす、常に回す。

この様に注意してみてくださいね。
常に手を触って下さい。

回復テクニックやセルフケアレッスンはコーチングにてお伝えしております。

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私の【終生の目的】
本来の「あなたの基本となる身体」へと導く方法を伝えることです。

セルフケアコーチングを進める上で、文章化できないこと。それは、あなたの身体をチェックすること。


「あなたの手の動き、身体の動きをチェックする」ことを重要視ししながら、現在のあなたの状態「手や身体」は、〈何故?正常な状態ではなくズレを起こしているのか?〉を探ってゆきます。


お一人お一人の骨格のズレを診ながら、筋肉の圧迫がどこから始まっているのか、一番硬直している部位はどこなのか?を再確認致します。

現在の状態をあなたに自覚して頂くことで、本来の「あなたの基本となる身体」へと導く方法をお伝えいたします。


この骨格のズレを回復(整える)するには、硬直した筋肉を緩めるテクニックが必要です。
個人個人の状態は異なります。あなただけの回復方法が必要となります。


《テクニックはセルフケアコーチング》で学べます。

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とても大切なことは、毎日の習慣です


このコースが、
〈生活習慣の見直しと身体を労わる〉きっかけになって頂けることを強く願います。

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今日もあなたにとって、素晴らしい1日になりますように🤗❣️

See you again 💃

Have a nice day 👯‍♀️💖

長文をお読みくださりありがとうございました🙇‍♀️

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《手と身体の繋がり検証》パート1 〜呼吸をスムーズに導く【手首①】〜


こんにちは
お待たせいたしました。

こちらの「手と身体との繋がり」の解説は
日常の「あなたの手」について関心を持って頂くことが目的です
その為、手と身体のお話と注意点をお伝えいたします。

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「あなたの手の動き、身体の動きをチェックする」ことを重要視しています。


現在のあなたの状態「手や身体」は、
〈何故?正常な状態ではなくズレを起こしているのか?〉

あなたは、気付いていますか?


それは、骨格のズレから始まり、筋肉の硬直によって型造られた現在の状態です。


この骨格のズレを回復する(整える)には硬直した筋肉を緩めるテクニックが必要です。


個人個人の状態は異なります。あなただけの回復方法が必要になります。

私は、これまで身体のズレについて考え、セルフケアで行う方法を試行錯誤で作り上げてきました。



私の伝えるセルフケアを習得して頂ければ、お顔のシワやお肌の衰えの悩みは、回復できるように、ご自身で作り上げてゆけます。🤗

併せて、健康にも導かれることは言うまでもありません。👍


私事ではありますが、骨格の調整は私にとって容易なため、アクシデントによる打撲などの痛みは、軽度に抑えることは可能です。



このようなテクニックを伝え続けることを《終生の目的》としております。🤟😸

分かりやすい言葉を使いながら、解説できればと考えテキスト化いたしました。🧐

あなたにとって、とても大切なことは
毎日の習慣です


このテーマが
〈生活習慣の見直しと身体を労わる〉きっかけになって頂けることを強く願います。


そのポイントをお伝えいたします。

栄えある第一回目

【手首(内側)】についてお話いたします。
ここでいう手首は、手と手首のシワの入ったところから3~4cm位の範囲と致します。

【反射区】
上 手首
   下 胸骨 肋骨

この画像を見ると、骨と骨の間(尺骨と橈骨)には隙間があります。隙間があるにも関わらず…

あなたの手首はいかがでしょうか? 

硬いですか?柔らかいでしょうか?

あなたは、腕時計やブレスレットを毎日していますか?数珠などでも。。。

手首に負担(重み)をかけることで、側面の骨は手首内側へ内側へと回り込んで接近してしまいます。

手首の中心(骨と骨の間)が、開く(広がる)事で、腹部や胸部が楽になります。喉に空間ができるような、軽さを感じることが可能になります。

この手首のズレ(骨格の接近)が原因で、喉の詰まりや呼吸困難に陥ることも考えられます。

サロンマーテル理論に基づき
手首内側の反射区は

・腹部

・鼠蹊部

・脇

・喉

・胸肋関節(鎖骨周り)

・足首
などを表します。

(右側は右側・左側は左側)


上記に挙げた部位を触って頂くと、窪みを感じませんか?
手首と同じ窪みです。(骨と骨の隙間です)😀

反射区は、常に似通った点があるという事が、お判りいただけますか?
その窪みは、隙間となるべき部位です。

ところが、私たちの日常の動きや姿勢によってその隙間が圧迫しています。


・腹部ならば上体の縮み
・鼠径部ならば脚を内に寄せる癖
・喉ならば上を向くことが少なくなる習慣
・足首ならば足裏を広げなくなった習慣
    など

挙げれば切りがありません。😅

身体の構造は、「動き」を作るために、必要な部位に隙間を与えられています。

しかし、あなたの日常の生活習慣によって、骨と骨が接近しています。

この骨格の狭まりから、筋肉に圧力が掛かっていることに気付きましょう。💡

そして、圧力の掛かった筋肉は柔軟性を無くします。その上、硬直化へと進んでしまいます。硬直した筋肉は血液をスムーズに送ることが出来なくなります。😰


この血液循環の悪化が《痛み》となってあなたにサインを送っています。


《痛み(痛い!)》は血液が流れにくくなっている身体からのサインです。(血行不良)

そのサインに気付いたら、患部の周りから優しく血液を流すように、血液の流れを広げてゆきましょう。(範囲は大きく)

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このことから、あなたが『痛い!』と感じた時、何が原因なのか、その瞬間どんな体勢だったのか!思い出してくださいね。

それに沿ったお話です。

例えば、鍵を鍵穴に刺して手首の状態を観察した後、鍵を回してみましょう。
さて、あなたの手首はどのようになっていますか?

少しの間、その状態を保ってみましょう。
あなたは手首から何かを感じることができますか?

手首を回すことの
捻りに注意

この時、上記に挙げた反射区も同じように捻っています。
特に喉と腹部に注意しましょう。😱

その時の手首の状態は、骨と骨とが接近し筋肉を圧迫しています。
その状態を身体で感じて頂けるようになれれば、今後の注意や改善方法もわかって頂けると考えます。

手首の捻りの解消は
一回で回さずに
一度、手を元の位置に戻す

捻ったら伸ばす
伸ばしたら広げる


手首の負担になるものは、できるだけ付けない。
外出で必要に追われアクセサリーを付けたなら、帰宅したら、すぐに外す。
外した後は手首を広げる。
親指と小指は長時間近づけない。(橈骨と尺骨が中心に寄る)

手首に関わる、今後の生活の注意点として頂きたいこと (セルフケアで出来ること)

あっ!

腕組みも要注意です!!😅

この様に注意してみてくださいね。

何故なら、全て骨と骨の隙間を狭めない為です。

手首であっても、身体に全て関わっていること、繋がっていることを忘れないでくださいね。

セルフケアとしては

手首を解すだけでも、反射区にも良い影響が現れます。


例えば
鎖骨周りの緊張がほぐれるとか
鼠径部の詰まりが楽になるとか
足首の動きが軽くなるとか

ここにヒント!

反射区は全て同じ目的にするため、各部位は同じ姿勢(状態)で行ってください。

例えば、手首を指側に反らしているのに、顔は下を向いているとか。。。

この姿勢は、手首と鎖骨の目的が異なってしまいますね。

このようにして、あなたの身体が何を望んでいるのかを、あなたが自然に気付けるように感じて行きましょう☆彡

応援してます👍


次回のテーマも、あなたの習慣を改善できるようなテキスト化を試みますね😅

今日も、あなたにとって

素敵な1日でありますように😊❣️

good Luck🤟

see you aging👋

長文をお読み頂きありがとうございました。

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《手と身体の繋がり検証》スタートステージ 〜気付き〜

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こんにちは😊

今回は

『手と身体の繋がり解説』シリーズの序曲として

何故《手》が重要なのか?をお話し致します。

本来のあなたの手は、どの様な使い方や動かし方をするべきなのか?

どのような使い方、動かし方で身体に悪い影響を与えるのか?

を探ってゆきます。

手から肩にかけて腕を触ったとき

内腕(柔らかい部位)は、滑らかで捻りを作らない様にするのが好ましいですね。

あなたの手から肩にかけてのラインはいかがですか?

しかし、私たちは、人間に生まれ、《手》を道具として使っています。

どんなことでも思い通りに動かせる器用な道具として《手》を使っています。

その行動や使い方で、骨格のズレが起こり、筋肉の圧迫や硬直が起こっているとには気付いていません。

筋肉も硬直したまま圧迫されると、どうなるでしょうか?

空間も余裕もなく、血液が流れにくくなると、あなたは想像できますか?

もしかしたら、筋肉や血管は破裂寸前かも知れません。

あなたは、このことに気づいた今、どの様な思いを抱きましたか?

もしかしたら

《手》をジッと見つめ触っているかも知れませんね。🤔

或いは「そんなことないやろ!」と反論があるかも知れませんね。🤭

しかし

これは事実です。

私が、検証致しました。

このことに気付き、セルフケアで手を労り、その時感じる反射区も同じようにケア(労わる)することで、どんどん身体が整ってゆきます。

そして、体外への毒素の排出が起こることで、一人一人の基本の身体へ整い始め、困難だと思っていた【ダイエット(不要な物を取り除く)】が容易に無理なくできます。

手だけではありませんが、筋肉の硬直(カチコチ感)は、身体の異常である事に気付いてください。

破裂寸前なんです。😢

セルフケアコーチング専用←詳細はコチラ

骨と骨には障害が無い
何故?手の筋肉はかたくなる?

私たちが身体を動かす時、どの様な使い方をしていると思いますか?

私たちは、無意識のうちに骨格を正常の位置より上に上げた使い方をしています。

例えば、スーパーにあるカートを使う時、自然に肩が上がっていませんか?

その時、人差し指や中指は前に押し出された様に伸びているのではないでしょうか?

この状態が反射です。

この様な身体の使い方で、筋肉の繊維方向は下がりながら筋肉そのものが、上に引っ張られる状態となっています。

さて、筋肉の繊維方向が上下に強く引っ張られることで血液の流れは、どの様になるのでしょうか?

筋肉の柔軟さが無くなると血管はどのようになるのでしょうか?

筋肉の繊維方向は下向きであること、尚且つ柔軟であることが肥満から解消されることを、サロンマーテル 独自の検証方法で解明しています。

この検証結果を基に次回から解説してゆきますね。

9回に渡る解説ですが、この回数だけでは、すべてはお伝えできません。

しかし

あなたに重要視して欲しい注意点を、お話しいたします。

驚くことや気づくこともたくさんあると思っています。🤗

《手》は人間である限り使います。

世界中に伝えたいと考えています。

(現在英語ブログも更新中)

😅少し私の夢を語ってしまいました💦

あなたが、このシリーズを9回全てお読み頂くことで、あなたなりの解釈が出来上がるはずです。

そして、その後は、あなたの生活に取り入れ改善して頂けることが《手と身体の繋がり解説》の目的です。

いつまでも、あなたの美しさと健康を、維持して頂けますように🤗

詳しいテクニックは、セルフケアコーチングで学ぶことが可能です。

では、

次回612金曜日12:30に配信いたします。

初回【手首】手首の内側を解説いたします。

お楽しみにお待ちくださいませ。

🙇‍♂️長文をお読み頂きありがとうございます。

今日も貴方にとって

素敵な1日でありますように💞

good Luck🤟

see you aging👋

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